畳の上にまいたりして畳の上のカビ臭を取ったりなど、液体とまた違って使えるのが良いと思います

VOL.362

バイオミックスは微生物消臭剤として
素材そのものを提供しています

しかし
自由に使える反面
状況に応じて
それぞれ使い方の工夫が必要という側面があります

Dさん

お陰様でカビの臭いは少なくなりました。

ただ入れ物を倒して粉をこぼしたりすると
かえって変な臭いが残ってしまうこともあるので、
できれば専用ケースも販売して欲しいです。

粉の臭いはきついですが
畳の上にまいたりして畳の上のカビ臭を取ったりなど
液体とまた違って使えるのが良いと思います。

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担当山下から

容器にいれて使うのもいいのですが
最近は不織布を使う人も増えています。

というのが
他社のバイオ商品が
袋パックの中に入れ
1個5g~10g1000円で販売しているところもありますので
お客様がその使い方に慣れているということもあり

目が細かくて
粉がこぼれにくい
不織布もバイオミックスと一緒に案内しています。

私どものものは
一袋に20gいれても10個つくれます

袋をつかった場合は
両面使えますので効果が倍になる可能性があります。

袋に入れる場合
もう少しすくなくてもいいですから(10g~15g)
15個から20個ぐらいは作れると思います。

私どもの基本的なスタンスは
バイオ消臭剤を量を多くするため素材で提供する

容器、袋にいれて、直接散布など
使い方をお客様が選択できる。
DIYの気分で楽しんでください。

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