猫が押し入れの隅っこでおしっこをしてしまいどれだけ拭いても臭いが落ちずに困っていました。


(記憶の猫に似ています。)

VOL。636

本日のタイトル
私の原体験をもとに選ばせていただきました。

もう半世紀以上前のこと
というか団塊世代の私が小学校にあがるか上がらないかというとき
我が家に子猫がやってきました。

子猫は緊張のあまり
ふすまのところにじっとしていてなんか震えているような
私が抱き上げると
そこにはオシッコがたっぷりとたまっていました。

このレビューを読むと
そのことを思い出します。

Aさん

猫が押し入れの隅っこでおしっこをしてしまい
どれだけ拭いても臭いが落ちずに困っていました。

押し入れなので水をざーっと流すわけにもいかず
布団ににおいがついてしまいそうで
困り果てていたところバイオミックスの評判を聞き
半信半疑で申し込んでみました。

最初の数時間はまだうっすら臭いが残ってるかな?と思いましたが、
半日で完全に臭いが消えました。

正直びっくりしています。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

(担当山下より)

このレビュー
遠い昔の思い出とリンクして
私の原風景へといざなってくれます。

さて話を戻しましょう。

オシッコされた場所がわかれば
そこに粉をまいたり
ありは無色透明のバイオ原液を消臭液をつくてまく

こうした手当ては最低限必要ですが
漂っている臭い

こういうケースの場合
粉タイプのほうが
威力を発揮できます

粉をティーバックや
料理に使うダシ袋にいれて
空気が流れている場所に
壁に貼り付けたり
ハンガーや棒につるしておくのも
ひとつのやり方です

粉がこぼれることもありますが
それが効果を増幅するのも事実
ある意味
一番効果的な方法かもしれません

目安は6畳の部屋で
20g入りの袋、最低3個以上です

勿論
プリンの空き容器にいれて置くのもありです

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