
Sさん
保護した猫に布団に粗相をされ、ネットで色々調べてこちらにたどり着き購入しました。
初めて粗相された時は、粗相された一帯に思い切ってビショビショになるくらいスプレーして、自然乾燥で放置していたら、1日で嘘のように臭いが取れてびっくりしました。
その後暫く粗相もなく、
お高いのにもう使うこともないのかと思っていたところで、再度やられました(涙)
この時は、スプレー散布後も臭ったので、日を置いてトータル3回ほど散布しました。
それでほぼ臭いは消えたようです。
洗えるシーツや薄い掛け布団は臭いが取れてから、洗濯しました。
もう少し安くなれば、ありがたいです。
担当 山下
>その後暫く粗相もなく、お高いのにもう使うこともないのかと思っていたところで、
>再度やられました(涙)
これバイオ原液あるあるなんです。
例えばバイオ原液15㏄購入して、猫いち1っ匹しかいない場合
その猫がたまたま粗相して何とか消したい。
1回あたり2㏄使えば200ccの消臭液がつくれますから
2ccで問題解決してしまうこともあるのです。
次の猫のそそう期待するって
ちょっと違うかな、そんな感じです。
多頭飼いでない限り最も小さいサイズ、バイオ原液10㏄の選択はありかもしれません。
そのほかの使い道がある場合
下駄箱や、洋服についた臭い、カビ対策いろいろ使いたい人は
バイオ原液15ccを選んでください。
常温でも1月ぐらい問題ないはずですが
念のため冷蔵保存しておけば1年以上は問題なく使えます。
事実、私どもが使う場合は1年以上経過したバイオ原液を使い
さらに作った消臭液も常温で1月以上使っています。
別段、問題ないようですが
一応、納豆菌の変化が起こりにくい低い温度で保存した方が間違いないと思います。
■■ バイオ原液について
水で100倍に希釈します。
使う分だけ消臭液を作るのがコツです。
(※ミネラル水・浄水器の水だとさらに効果が期待できます。)
30分経過してから対象物に噴霧してください
(納豆菌が眠りからさめて活性化する時間)
残ったバイオ原液は冷蔵保存してください。
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